本サイトについて

サーキットの狼の魅力をお伝えしています。

おすすめ

サーキットの狼とは?

サーキットの狼とは
1974年12月末から1979年6月まで、
週刊少年ジャンプで約4年半に渡って連載された、超大人気マンガのことです。

なつかしい方も多いのではないでしょうか。
池沢さとし(現・池沢早人師)が書いたものです。

サーキット 狼がきっかけとなって、スーパーカーブームに火がつき、
日本中の子供たちが、スーパーカーに熱狂した時代があったんですよね。
続編にサーキットの狼II モデナの剣があります。

実写映画が1977年に製作・公開されました!すごいですよね。
サーキット 狼のオフィシャルHPもあり!
http://www.satoshiikezawa.com/

そしてそして、
サーキットの狼のファンサイトまでありました。時代はかわっても
良いものは継がれていくのですね。
サーキット 狼で検索すると、本やプラモデルもたくさん売られています。

サーキットの狼ふたたび・・・

週刊少年ジャンプ第50号では
1974年、75年、76年のモノのなつかしマンガも
掲載、連載されているとの情報です。
アストロ球団、サーキットの狼、ドーベルマン刑事、野球狂の詩、愛と誠などなど。

ここではサーキット 狼の内容を簡単にご紹介しますね。
主人公の風吹裕矢が、愛車ロータス・ヨーロッパを駆って、
公道やサーキットを舞台に疾走する姿を描いたものです。

他にもポルシェやフェラーリ、ランボルギーニ、マセラティ、
日産・フェアレディ、シボレー・コルベット、トヨタ・2000GTなど、
世界中の著名なスポーツカーが劇内に頻繁に登場したこともあって、
日本のスーパーカーブームの火付け役となり、
サーキット 狼は平成となった今でもファンがたくさんいます。

作者である池沢さとしの愛車や、地名が実在のものだったりもするので
これから読んでみてもサーキット 狼は楽しめると思います。

サーキットの狼の実車が見れる!?

2008年2月17日まで東京臨海都心メガウェブのヒストリーガレージにて、
『劇中車展』を開催中です。コミックス、TV番組、
映画に登場した名車を見ることができる貴重な機会です。

サーキット 狼の展示内容ですが、ロータスヨーロッパ、
そしてサーキット 狼の主人公、
吹雪裕也の愛車の1台であるフェラーリ『ディーノ』です。

写真などはコチラにのっています、詳しくは
http://response.jp/issue/2007/1230/article103711_1.html
サーキット 狼の車を見たい方はお急ぎくださいね!

今までマンガの中や雑誌の中でしか見ていなかったあの車が
目の前に登場したら、と考えるとワクワクが止まりませんね。
サーキット 狼のファンならずとも、スーパーカー好きは本当に必見です。

サーキット 狼
サーキットの狼とは?
サーキットの狼ふたたび・・・
サーキットの狼の実車が見れる!?
リンク
リンク集1

運営者情報

【運営者情報】
当サイトはリンクフリーですが、次にあげるような内容のサイトはお断りします。
・アダルト関連の記事を扱うサイト
・誹謗中傷を主としたサイト
・著作権侵害の恐れがあるサイト

プライバシーポリシー

当サイトは、サイト内の広告利用状況の集計のために、クッキー、ウェブ・ビーコンといった汎用技術を用いています。
取得したホスト情報などは広告利用状況の集計にのみ利用することをお約束いたします。

RSSリーダーに追加

iGoogleに追加

My Yahoo!に追加